その彼はボクとは異業種だがちょっとしたことで知り合った。いくつかの会社を経営、つまり世の中で言う『社長』
彼はいろんなことに手を出してうまくいくことに関してはとことんやるが「ダメだ」と思ったらすぐに手を引く。自分でやりだした事業は10じゃ足りないくらいの数があると思う。
家は近くはなく数年に1度一緒に飲む程度。しかし過去のプライベートの境遇も似た感じで性格はまったく違うが気は合う。
彼を呼び出して久々に飲み、他人としては1等の当選を知らせた第1号となりました。異業種で共通の知人もないことから漏れる心配はないとの判断。
一緒に飲みに行くと「今日は払うから」と言っても必ず隙をついて支払いを済ませてしまうのでボクはお金を払ったことがない。今回こそは!と思っていたがトイレに立った時に支払いを終わらせていた。
このブログを読んでくれた皆様にも幸運が訪れますように!


