最初の頃って、行きなれないと言うか行ったこともないような店に行って食べたこともないようなものを注文するものだから、挙動不審だし、注文の品を言うとき噛むし、どこを見ていいかわからない。
やましいことがあるわけではないのにこちらが卑屈になるようなことばかり。
まあこれまでの貧乏生活ががそうさせていたんでしょう。
でも【お金があることに慣れます】
こんな年齢になっても環境が人間を作るのでしょうか、最近ではどんな店に行っても自宅のようにくつろいじゃってるし、メニュー見てわからなければどんなものなのかを聞くこともできる。当たり前に思うかもしれないけど行きなれてないと逆に知ったかぶりしてどんな料理なのかを聞くことが出来ないんです。
お金があるって楽しくて怖くてうれしすぎる!!
食べることでどんなに贅沢をしてもお金は減っていかない。だから食事はまだまだ豪勢にいくつもりです!
このブログを読んでくれた皆様にも幸運が訪れますように!




