投資のスタートはとある銀行員の勧めから。
電話で勧誘受けたわけではなく用事があってたまたま窓口に行ったら「少しお時間いいですか」っていうのがきっかけ。そこで話を聞き投資信託を始めるようになった。
そこで始めた投資信託は少しの期間だけで撤退。だけどそれが興味と勉強のきっかけとなり自分で投資信託を選びなおしたり個別株を保有するようになった。
最初は含み益が200万円になったときに大喜びでこのブログで報告してる。
これが2020年。
普通に考えて200万増えたら大喜びですよね。当時それでした。
1年とちょっと後、2021年には含み益が1000万円を超えたと書いてある。
ちなみに含み益とは売る前の見た目の利益で実際には売った場合20%強の税金が引かれます。
このブログで知る限り最後は2023年の9月で4000万円とある。
その後は2024年の、いわゆる新NISAのために1000万追加で入金したけどそれ以外は口座にあるお金だけで回してたと思う。
と言っても売ったり買ったりするのがうまくなくほぼ保有してるだけ。買ったらそのままほおっておくスタイルでした。
含み益が4000万だった2023年から約3年たった今どうなっているか
個別株では高配当なものを好んで保有している。毎年それなりに配当金が入ってきます。
引き出すことはしないでタイミングみて新たな株を購入。その繰り返し。
実際にここ数年で何度か大きく増える場面があり資産は増大。
現金が増えているわけではないけど株の含み益が増えてるから生活面で使っても使っても資産が増えてるような感じなんです。
もし今すべての株式を売った場合、税金で引かれる額は3000万円程度だと推測します。
トータルでは証券会社への入金額の2.5倍くらいの額になっている。
努力もなにもしないでこんなに資産が増えるなんて驚きです。
もし株式投資してなかったらお金使いすぎで相当やばい状態になってます。
新NISAが始まって投資し始める人が増えたのも追い風になったと思います。
ロト7当選後はお金に好かれているようです。



