死んでほしいくらい嫌いなヤツ3人

胸糞悪かった会社勤め。何を差し置いてもその会社員生活にピリオドを打てたのが一番大きい。
世の中には「仕事が好き」「会社は楽しい」「ストレスなんて全然ない」そんな人もいるんだと思う。そういう人たちはそれでいいと思うがボクはそうじゃなかったから。


小さな会社だったから営業みたいなことまでやらされて、話すことは得意でもないし好きでもないのに。

完全な営業じゃないから毎日行くわけじゃないけど定期的に客先訪問。そしてその中に反吐が出そうなほど嫌いなヤツもいた。
よくいる『相手を見下すようなタイプ』
会社自体はオヤジさんが作って大きくしたもの。ヤツはその2代目なのだが何も出来ない何も知らないただのボンクラ野郎。社員からもよく思われてなくボクなどはよく愚痴も聞かされていた。こいつのとこにだけは行きたくなかったのだが週に1回か2回は必ず行かなきゃいけなくてそのたびに胃が痛くなっていた。

でもそいつは嫌いな3人の3番目。もっと嫌なヤツは社内にいた。


もう会うことがないから思い出す必要もないので気が楽。でも当時は本当に死んでほしいくらいに思ってた。
あいつらに札束見せびらかしたいと何度思ったことか。「こんなに金があるからあんたらとはおさらばだよ!」これが言えたらどんなにスッキリするだろうかって心の中で何度も考えた。でもそんなこと出来ない。大人の対応でとりあえず円満に辞めることを心掛けて慎重にやった。

つまんないことでバレても嫌だし、何よりもつまんないヤツに関わるほうが時間の無駄。アホなヤツには関わらないのが一番!

このブログを読んでくれた皆様にも幸運が訪れますように!

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2018年7月6日になんとなんとロト7の1等に当選しました! この時ボクはすでに50歳をとっくに過ぎている。この歳で管理職にもなれずに現場で汗水たらして働き、「少ない給料でどうやってこの先生きて行けばいいんだ」って考えるだけ。月に少しの残業代とたまにある出張の手当を頼りに『...

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自己紹介

毎日毎日良いことも楽しいこともなく人生を諦めていた50過ぎのオヤジです。こんなしょぼくれた男がロト7で1等当選を果たしました。 世の中なにが起こるかわからないです。