東京都をはじめ各地でまた感染者が増えているこの頃。それでも特に制限をしないのは感染経路の特定がある程度できてるからなのか?
いわゆる【夜の街】
淫靡なひびきですね・・・
夜のネオン街はなぜかワクワクする。田舎なんで今はもう味わえない。
出張で都会に出たときには唯一の楽しみだった。ネオン街が無いような場所ではパチンコ。
パチンコ・パチスロばかりやってたカス時代
仕事の時に着るスーツの他にわざわざ夜用のスーツを持参して出張行ってましたから。
仕事終わったらシャワー浴びて夜用に着替えて、それから夜の街へ繰り出す。
もっと若くて独身時代にロト7当選なんてしてたらきっと大変なことになってたと思う。宝くじで高額当選した人の8~9割が数年で破産するって聞いたことがある。自分は大丈夫と確信しているがそれは当選が『今』だから。
若かったらわからない。お店のきれいなおねえさんに夜な夜な貢いで騙されすっからかんにされてたかもしれない。(怖っ
って言うか買い物と外食を再開しました。
こっちが本題のはずなのにネオン街に話しがいってしまった。
外食は自粛中もたまには行っていた。
「ここなら100%安心」って場所があるわけない。それでも席と席の間隔があり、あんまり人が来なそうなお店。料金が高いばかりとは限らない、安くてもなんとなく「行っても大丈夫そう」な店を選んで。それでも行く頻度はとても少なかった。
先日夏服を大人買いしてきました。
例によって値札は見ません。
洋服は値札を見ないで大人買い
4着でウン万円。高いのかどうかよくわからないが他人と被ることはほとんどないだろう。それだけで満足。
奥さんの買い物には付き合わないがボクの買い物には付き合ってもらう。
買い物好きな妻と買い物嫌いの夫
ひとりだったら買い物の後の食事も適当なんだけど奥さんがいるとそうはいかない。
じっくりと見定めて『食べたことないような物』があればそこへ。なければ『なるべく高そうな店』へ。
「もう一通り食べつくしたんじゃないか」と思うこともあるがそんなわけはない。探せばいくらでも出てくる。そしてそれを探し出しちゃうところがうちの奥さんの凄いところ。
「そろそろいろんなお店行っても平気なんじゃない?」
奥さんが動き出そうとしてるのが非常に怖い・・・
このブログを読んでくれた皆様にも幸運が訪れますように!



